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ペット探偵の見積もりって、ちゃんと見れば「良い業者かどうか」まで分かります。
逆にここを見落とすと、あとでトラブルになる確率が一気に上がるんですよ。
実務ベースで「ここだけは絶対見るべきポイント」を整理すると👇
目次
① 総額が明確か(ここ最優先)
まずこれ。
👉 「最終的にいくらかかるのか」
- 基本料金だけ提示 → NG
- 総額 or 上限提示 → OK
見積もりは、👉 合計金額で比較しないと意味がない
交通費や実費が後から加算されて、最終的に高額になるケースは多いです
② 料金の内訳が細かく書かれているか
いい見積もりはこんな感じ👇
- 人件費(何人・何時間)
- 交通費
- 機材費
- チラシ費
- 成功報酬
👉 「一式〇円」は危険。何にいくらかかるか不明な業者は要注意です
③ 追加料金の条件が明記されているか
ここがトラブルの元。
チェックすべき👇
- 延長はいくら?
- 夜間料金は?
- どこから追加になる?
👉 条件が曖昧=あとで請求される
追加費用の有無や条件は必ず事前確認が必要です
④ 「成功」の定義が明確か
意外と見落とされがち👇
- 発見=成功?
- 捕獲=成功?
- 目撃情報でも成功?
👉 ここが曖昧だと追加費用トラブルになりやすい。事前に基準を確認すべき重要ポイントです
⑤ 捜索内容・時間が具体的か
見積もりにこれが書いてあるか👇
- 1日の稼働時間(例:8時間)
- 人数(1人 or 複数)
- 何をするか(張り込み・聞き込み等)
👉 曖昧=実際の作業が少ない可能性。「1日」の中身は業者ごとに違うので要注意です
⑥ 支払い条件・タイミング
地味だけど重要👇
- 前払い?後払い?
- 分割可?
- 成功報酬はいつ払う?
👉 後で揉めやすいポイント
⑦ キャンセル・返金条件
例えば👇
- 自力で見つかった
- 途中で依頼を止めたい
👉 その場合の料金はどうなるか、これも事前確認必須です
⑧ 契約書・見積書があるか
これは基本だけど超重要👇
👉 書面がない=かなり危険・口約束はトラブルの元です
見積もりでヤバいサイン(見抜きポイント)
これ出てきたら要注意👇
- 「だいたいこのくらいです」しか言わない
- 総額を出さない
- 成功率ばかり強調
- 内訳がない
- 質問すると濁す
👉 1つでも当てはまったら慎重に
逆に「良い見積もり」の特徴
安心できるのはこんな業者👇
- 総額 or 上限を明示
- 内訳が細かい
- 追加料金の条件を先に説明
- 捜索内容が具体的
- リスクも正直に話す
まとめ(超シンプル)
見積もりで見るべきはこの3つ👇
👉 総額(いくらになるか)
👉 内訳(何にいくらか)
👉 条件(いつ追加されるか)

